【大家さん(オーナー様・貸主様)大募集中】

世話になります。
株式会社エスアールエステート(アパマンショップ駒込店)です!

最近はスルガ銀行さんの問題などもあり、金利が高騰すると危惧されているなか、
収益物件は相変わらず、動きが活発です。

スルガ銀行 不正融資問題

投資商材としては、株、FX、昨今では仮想通貨などもありますが、やはりまだまだ
人気で安定的なのは不動産です!

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不動産経営はやり方次第で安定的な収益にもなりますし、資産形成としては最もポピュラーかと思います。
ただ、もちろん、賃料設定を誤ると二束三文、最悪はマイナスなんてこともありますし、築が古くなれば修繕費が嵩むこともあります。
満室で稼働していればさすがにマイナスはないと思いますが、謙虚な姿勢を怠り、怠慢な賃貸経営をしていると、、気が付けば長期空室のお部屋が出てくるものです。
また、短期的な欲求(とりあえず申込が入ったから)を満たすことにより長期的な利益を逃すということも多々あるかと思います。
※申込が入ったものを誰彼構わず入居させたが、家賃滞納の処理で追われて非生産的業務(督促、催促)に無駄な時間を取られることになる。などなど
これは現在は保証会社(家賃保証会社)の登場により大分軽減されております。

オーナー様もベテランの方もいれば、唐突な相続でオーナー様になられる方、
物件を買ってみたものの、取引業者がいい加減で、一向に部屋が決まらない(埋まらない)などなど
もちろん、オーナー(賃貸経営者)になるとそれなりの悩みも多くなるかと思います。

最近は特に普通にお仕事(自営、お勤め)をしながら、賃貸経営もしているという二足の草鞋スタイルが一般的になってきております。
そうなるとより、各部屋の入居者の賃料管理や、トラブル対応などは難しいかと思います。

当社では安心の丸投げ管理サービスをご用意しております。

管理体制には2つのプランがございます。

①一般媒介
【メリット】
☑複数の不動産会社に募集をお願いし、複数の不動産会社で募集が可能
☑空室が埋まるのは少し早くなる可能性がある
【デメリット】
☑部屋によって客付け業者さんが異なるので、管理がしにくい
☑複数の不動産業者から定期的に空室確認の連絡がきて煩わしい
☑客付はするが管理は非対応なので、契約後の入居者のアフターサポートは貸主(オーナー)自ら行わないといけない。
※清掃、家賃滞納督促、その他クレーム処理、設備トラブル等の対応

この一般媒介は別でお仕事をしていない方で、同建物に居住している場合にはおすすめのプランです。
客付けだけしてもらえれば、あとはこっちでやります。
時間があればこれが一番無駄な費用もなくて利益を最大化できる管理手法です。

②専任媒介(管理委託)
【メリット】
☑手離れがよいので、基本なにもしなくてよい
☑余った時間を有効的に活用できるので、他の仕事などが可能
【デメリット】
☑管理委託料として毎月賃料の3%~5%が管理委託料として発生するので、利益の最大化とはいかない
☑下手な不動産会社に管理を任せると何かにつけて、修繕費などをかさ増ししたり、賃料管理もずさん
だったり、いいように使われるリスクがあります。

【当社に相談する最大のメリット】
上記のように当社ではオーナー様のライフスタイルに合わせて、募集や管理対応をさせていただきます。
☑提携の内装業者により、原状回復も安く見積ができます。
☑提携の清掃業者により、定期清掃もお安くご提供できます。
☑賃貸募集に関しては、全国1000店舗のアパマンショップネットワークを駆使して案件量が他社と比較しても多い。(地方からの情報共有も多数)

当社では随時、空室を募集しております。

空室でお困りますの、貸主様、オーナー様、家主様、ぜひ当店にお気軽にご相談ください。

地域密着でありながら、全国1000店舗のアパマンショップネットワークを駆使した情報量

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【収益物件に関して】

収益物件について

収益物件について質問です。
一般的な「ファミリー混合の分譲マンション」と、投資家向けに開発された「投資用マンション」では、どちらがいいですか?

収益物件について質問です。
立地や設備、部屋の広さが同等のマンションがある場合、一般的な「ファミリー混合の分譲マンション」と、投資家向けに開発された「投資用マンション」では、どちらが有利なのでしょうか?

ファミリー混合の一般的な分譲マンションは、賃貸用の部屋は少なく、所有者が実際に住んでいるケースがほとんどです。
そうしたマンションの一部で運用した場合、賃貸入居者とオーナー居住者との住まいに対する意識の違い、入居マナーの違いがあるため、トラブルになるケースが多々あります。
例えば、ゴミ出しのルールや騒音なども、一時的な住まいだと思っていると多少はいいだろうと甘く考えがちです。

そのため、賃貸入居者を良く思わないオーナー居住者は多く、管理組合で賃貸禁止という決議が降る可能性があります。
そうなると、賃貸に出すつもりで購入したのに貸し出せないという、思わぬリスクを背負うことになります。

その点、投資家向けに開発された投資用マンションの場合は、すべてのマンションオーナーが賃貸を目的とした投資家のため、そうしたリスクはありません。
何か決議をとるにあたっても、オーナー全員の目的意識が一致しているため、一般的な分譲マンションと比べると、スムーズに事が運びます。

そのため、投資家向けに開発された投資用マンションの方が有利といえるでしょう。