【これから東京で一人暮らしをするという方】

覧いただきありがとう御座います。

 

アパマンショップ駒込店です。

 

この記事を書いているのは2017年11月11日(ポッキーの日)です。

 

もう、今年も残り僅かとなりました。

 

例年、個人的感覚ですが、繁忙期(シーズン)というのが早まっているように感じます。

 

年が明けて、4月、年度が変わると色々なことが変わります。

 

高校生は大学や専門学校に進学

 

大学生(専門学生)は就職

 

社会人は転勤

 

などなど、勿論上記の理由で1月~3月末に引越しをした!

 

という人は比較的多いかと思います。

 

一般の賃貸物件は原則2年契約というところがほとんどですので、勿論、更新の時期も
1月~3月末に更新を迎えるという方は多いかと思います。

 

そのため、1年を通して最も賃貸物件が動くシーズンは1月~3月末になっております。

 

当店は東京の豊島区というところに御座います。

 

最寄駅はJR山手線 【駒込(コマゴメ)駅】になります。

 

豊島区の代表的な駅は池袋になります。
池袋と聞くと、地方の方はドラマのイメージや治安が悪いというイメージがあるかもしれません。

 

池袋、新宿、渋谷などのビッグターミナル(複数の路線が混在する駅)で繁華街のある場所はどうしても不特定多数の人が密集しますので、事件や事故も多くなるので致し方ない部分もあるのですが、普通に生活している分には然程、
「治安悪いなー」
と感じことはないかと思います。
夜のお仕事や夜な夜な出歩いていると酔っ払いの喧嘩など目撃することはあるかもしれませんが、、、

 

当店のある駒込駅は、
南側が文京区、北東側は北区(少しいくと荒川区)、西側が豊島区になっておりますので、
3区の分岐点になっております。
文京区というのは東京でも比較的高級住宅エリアになっておりまして、資産家や政治家など住居などがあるという意味でも有名なエリアですので、治安も東京で最も安定している地域となっております。

 

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【2017年11月現在】提供:犯罪情報マップ
赤いところは犯罪件数が多いエリアになります。
駒込はご覧のとおり緑ですので、治安のよさはお墨付きです。
女性や子育て世代には安心ですね!
沿線はJRの山手線、東京地下鉄の南北線の2線が利用可能になります。

 

山手線はいわずと知れた東京の中心を円形状にぐるぐる回っている最も利用頻度、
乗降者数が多い沿線かと思います。
東京の主要駅のほとんどに、この山手線を利用すればいけます。
(東京、品川、上野、秋葉原、新宿、池袋、渋谷などなど)

 

南北線はその名のとおり、東京の南北を繋げる沿線になっておりまして、北側は埼玉高速鉄道と直通しておりまして、埼玉県のほうまでつながっております。

 

南側は東急目黒線と直接しておりまして、世田谷や神奈川のほうまで繋がっております。

交通の利便性も非常に高い駅になります。

 

現在、東京以外にお住まいで、これから東京に来るという方がまず迷うのは場所の選定だと思います。
賃料に関しては、一般的に月収の3分の1に収まらないとそもそも審査が通らないというのが原則的に御座いますので、ある程度、上限が決まってくるかと思います。
エリアに関しては、南北さまざまですので、聞いたこともない駅かと思いますが、
【駒込駅】はお勧めの駅ですので、是非一度、物件を検索してみてはいかがでしょうか?
お部屋をお探し中のお客様からのご連絡心よりお待ちしております。

~物件を検索してみる~

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【収益物件に関して】

収益物件について

収益物件について質問です。
一般的な「ファミリー混合の分譲マンション」と、投資家向けに開発された「投資用マンション」では、どちらがいいですか?

収益物件について質問です。
立地や設備、部屋の広さが同等のマンションがある場合、一般的な「ファミリー混合の分譲マンション」と、投資家向けに開発された「投資用マンション」では、どちらが有利なのでしょうか?

ファミリー混合の一般的な分譲マンションは、賃貸用の部屋は少なく、所有者が実際に住んでいるケースがほとんどです。
そうしたマンションの一部で運用した場合、賃貸入居者とオーナー居住者との住まいに対する意識の違い、入居マナーの違いがあるため、トラブルになるケースが多々あります。
例えば、ゴミ出しのルールや騒音なども、一時的な住まいだと思っていると多少はいいだろうと甘く考えがちです。

そのため、賃貸入居者を良く思わないオーナー居住者は多く、管理組合で賃貸禁止という決議が降る可能性があります。
そうなると、賃貸に出すつもりで購入したのに貸し出せないという、思わぬリスクを背負うことになります。

その点、投資家向けに開発された投資用マンションの場合は、すべてのマンションオーナーが賃貸を目的とした投資家のため、そうしたリスクはありません。
何か決議をとるにあたっても、オーナー全員の目的意識が一致しているため、一般的な分譲マンションと比べると、スムーズに事が運びます。

そのため、投資家向けに開発された投資用マンションの方が有利といえるでしょう。